ページ可視化で目で見て探せる
ファイル名では探せない
図面、マニュアル、各種規定やビデオまで現場で必要な情報は多種多様です。最新の情報を現場スタッフにスピーディに提供するためには、様々な問題を解決する必要があります。

 ①多様な種類の情報をアプリを切り替えて見るのが大変
 ②必要な情報を探せない(ファイル名ではわからない)
 ③ITスキル向上に時間もコストもかけたくない

その結果、紙で見る文化を変えることはできず、古いドキュメントを使ってしまうなどのトラブルのリスクを抱えています。
do!bookで解決!!
今あるファイルからページを抜粋してスピーディに編集
図面、マニュアル、規定などから必要なページを抜粋してさらに動画を組み込んで1つのBOOKに簡単に編集することが可能。(ハイブリッドBOOK)

 ①BOOK1冊に必要な情報をすべてまとめてページをめくるだけの
  簡単操作を実現
 ②アプリの切り替えもBOOKの切り替えも不要
 ③誰でもすぐにご利用可能(教育不要)
ファイルフォーマットに関係なく、ブラウザだけで閲覧可能
ファイルのフォーマット毎に異なるアプリを切り替える必要はありません。Microsoft Office,PDF,動画,写真など混在のBOOKを手軽にスピーディに閲覧できます。

 ①スマートフォン、タブレット、PCなどのブラウザで閲覧可能
 ②ファイルフォーマットが変わってもアプリの切り替え不要
 ③全ページをサムネイルで閲覧可能
  見たいページを直接開くことが可能
数百ページでも高速プレビュー・マルチデバイス対応ビューワ
do!bookのビューワはマルチデバイス対応で高速閲覧が可能。
数百ページのドキュメントも閲覧ページだけにアクセスすることでスピーディな閲覧を実現しました。

 ①マルチデバイス対応(共通インターフェイスを実現)
 ②全ページ高速プレビュー
 ③Windows10,iOSアプリならオフラインでも閲覧可能
 ④モバイル環境で数百ページでも高速アクセスを実現
文字の位置まで探せる
ファイル名だけでは、検索できない
「せっかくの全文検索ツールもファイル単位でしか探せない」「全文検索ツールを導入したけど、もう誰も使っていない…」こんなシーンがよく見られます。高額な全文検索ツールも、通常ファイル単位でしか検索ができません。

 ①ヒットしたファイルを1ファイルずつ開いても、
  どのページに探したい資料があるか見つからない。
 ②ヒットファイルが多く1ファイルずつ開いて探すのが大変
 ③必要なドキュメントを探すのに手間がかかるため、誰も
  使わなくなってしまう
do!bookで解決!!
do!book登録時に、文字位置までデータベース化
do!bookにファイルを登録する際、BOOKクリエータは、以下の処理を実行します。

 ①全文検索用にページごとの文字を抽出
  このファイルは、仮想サーバにアップロードされ、
  全文検索用のためクロール処理が行われます
 ②文字ブロックの座標をデータベース化
  ページ内の文字位置を文字ブロックごとにXMLフォーマットで
  データベース化(XMLは検索結果のハイライト処理に利用)
全文検索エンジンがページまで検索(AND・OR対応)
全文検索エンジンは、フリーのルシーンを採用。
do!bookの全文検索プログラムがこの検索エンジンと連携してヒットしたページとBOOKを探し出します。
複数の検索文字がある場合は、AND・OR検索も可能。
 ANDの場合:すべての文字を含んでいるBOOKを探します。
 ORの場合:一つでも含んでいるBOOKを全て探します。
見たい情報をページ単位で探してくれる便利な機能です。
ページ内の文字位置をアプリで表示
ヒットしたページをビューワで表示するとき、各ページの文字ブロック位置が書かれたXMLが利用されます。
ビューワはこのXMLを検索し、検索文字がある文字ブロックを位置情報をもとにハイライト表示、探している文字の位置までお客様にご案内することを可能にしたのです。
この文字位置XML情報は、文字切り取り機能にも利用されます。
スマホアプリのような使いやすさ
PCのソフトを現場の人は使いこなせない
スマートフォンの普及により、誰でも簡単にスマートデバイス用のアプリは使える時代になってきました。
PCソフトの操作自体は苦手という現場スタッフでも、スマホアプリのような操作性があれば使えるのに、どのアプリも挿画が難しい!

 ①教育が当然?
 ②部分利用だけでは仕事は変わらない
 ③使える人の負担が増えてしまう!

結局、プリントして紙運用をしているのが実情です!
do!bookで解決!!
チャットにリンクを貼ればそのまま資料を表示
簡単な連絡に便利なチャットの普及が始まっています。
do!bookならBOOKのページへのリンクをチャットに貼り付けるだけ!
リンクをクリックするとマニュアルや図面などのページに直行します。

Microsoft Teams、LINE WORKSはもちろん、その他のチャットアプリにも対応。
教育不要で誰でもすぐにご利用いただけます。
チャットボットで全文検索
do!bookでは、全文検索をチャットボットで実現。

 ①探したいキーワードをチャット感覚で書き込みます
 ②チャットボットがドキュメントをページまで検索
 ③ヒットしたドキュメントが入っているフォルダを教えてくれます
 ④ヒットしたドキュメント一覧を表示し、ページまでご案内
 ⑤ドキュメント内の文字の位置までご案内します!

Microsoft Teams,LINE WORKSでスマートフォンでも利用可能です!
QRコードで資料に直行
作業指示書やメンテナンス機器に貼り付けられたQRコードを読み込むだけで、マニュアルや図面、動画に直接ご案内。
スマートフォンやタブレット、PCもすべてのデバイスでQRコードアクセスを実現しました。

 ①カメラでQRを読込
 ②ドキュメントの指定ページに直行!

Office 365,LINE WORKSのユーザ認証に対応、セキュアに閲覧可能。
紙より便利!
「やっぱり紙が便利!」ペーパレスが失敗する理由
「まず、ペーパレスを試してみよう」と始めてみても、紙の方が断然便利で、気が付くと紙文化が復活してしまいます。

 ①ちょっとメモをして人に渡せる
 ②抜粋して手元に残しておける
 ③手元に紙があると、すぐに見ることができる

このように紙と同等以上、紙より便利!!と思ってもらえる便利機能こそが、ペーパレスを実現させます。
do!bookで解決!!
前に見た資料はすぐに呼び出せる
前に見た資料は履歴として記録されていきます。
履歴リストをクリックするだけですぐに閲覧可能。

アプリでBOOKをダウンロードしておけば、インターネットに接続できない環境でもスピーディに閲覧可能です。
更新されたBOOKは自動的に消去されるので、間違えて古いドキュメントを見てしまう心配もありません。
メモを書いて、そのページをコピーして渡せる
「図面にちょっとメモを書いて、関係者に渡したい」
紙なら簡単なこともペーパレスになるとできなくなってしまいます!
結局、プリントアウトしてメモすることも。。。

do!bookでは書き込んだペンと一緒にそのページを画像として手元に取り出すことが可能。
紙でできることも、さらに便利に使えるようにすることでペーパレスを実現します。
ハサミで切り取れる(画像の切り取り・文字の切り取り)
「図面や表を手元に残したい」
紙を切り取ってスクラップするように画面上の欲しい部分を切り取ることも可能。現場のニーズに応える便利機能です。

「この文字を他に流用したい」
なんと指定範囲に書かれている文字をテキストとして取り出すことも可能になりました。PCのアプリも一切不要。
(注:文字切り取りは全文検索機能ありの場合のみ可能)
レポート電子化がもっと簡単に!
テンプレート作成で運用が行き詰まる!
レポート電子化の際、テンプレートをシステムに登録する作業が必要ですが、ここで問題が発生します。

 ①登録作業にIT知識が必要で手間がかかる
 ②レポート種類が膨大であるため、すべてを電子化できない
 ③手元に紙があると、すぐに見ることができる

do!book eXでは画期的なテンプレート作成方法を開発。誰でも簡単、効率的にレポートテンプレートを作成可能になりました。
do!bookで解決!!
Power Pointに枠を置くだけで準備完了!
『日付』『文字』『時刻』『写真』などPowerPointのページ上にレイアウト。チェックボックス(複数選択)は□、ラジオボタン(単独選択)は〇を配置してグループ化しておきます。

レポートの中で管理すべき項目だけを設定し、手書きレポートは写真として貼り付けるのでテンプレートの作成時間だけでなく種類を減らすことも可能です。
BOOKクリエータで自動読込&項目設定
設定したPowerPointをBOOKクリエータに登録すると各入力項目の設定を自動読込。
BOOKクリエータ上で設定を行います。

 ①各項目名:レポートエクスプローラで取り出す時の名称
 ②初期値:日付や時刻など初期値を設定(作成当日など)
 ③手書きエリアの指定
タッチでレポート作成&レポートエクスプローラでデータ管理!
●指先でスピーディにレポート作成
 カレンダーやテンキーなど指先タッチでスピーディにレポート作成。
 手書きレポートも写真として簡単に登録できます。
 ボタン一つでクラウドにレポートを登録します!

●レポートエクスプローラでレポート結果を参照・集計
タッチだけでレポート作成
電子化したらレポート作成が遅くなる!
あるお客様で行われた電子化されたレポートの入力スピードのベンチマークテストでは、電子化レポート作成は手書きレポートの10倍以上。
手書き文字認識や音声認識など最先端の技術を使っても、誤認識の場合の修正操作など現場スタッフにかかる負担は大きく生産性向上ツールにはならないわけです。
現在のレポートのフォーマットは手書きを前提としてつくられたもの。日頃から慣れた『手書きレポート』を活かして効率的にレポート運用を実現するのがdo!book eXの開発コンセプトなのです。
do!bookで解決!!
手書きレポートをそのまま登録!
手書きレポートを撮影してテンプレートに貼り付けるだけで登録完了。 登録したレポートは、即時にクラウドに保管され、管理者をはじめ関係者はいつでもアクセスできます。(レポートエクスプローラ機能参照) また、最新のレポートフォーマットはBOOKに添付して配信することも可能です。
管理項目はデジタル化!添付写真もまとめて管理
レポートの中でも特に管理が必要な項目は、レポートの入力欄を設定してデジタル化。

カレンダーやテンキーなどタッチ操作でスピーディに入力してデータベース化可能。

さらに現場写真・手書きレポートも添付することでクラウド上でまとめて管理することが可能です。
レポートエクスプローラでデータ管理!
●ブラウザ版レポートエクスプローラ
 作成・登録したレポートの内容(入力値と手書きレポート、添付写真)はブラウザでどこからでも閲覧可能。(パスワードで閲覧制御可能)
●PC版レポートエクスプローラ(管理者用)
 複数のレポートを選択して入力データをExcelで取り出したりレポートや添付画像を取り出すなどレポート管理システムとしてご活用いただけます。

写真はまとめてExcelに貼り付けて取り出すなど写真管理システムとしても便利にご利用可能です。
リアルタイムでデータ共有・集計
部分運用では効率化できない!
レポートの電子化は、作成だけでなく報告から保管はもちろんトラブル発生時の情報共有などすべての業務に影響を及ぼします。一部の工程だけ電子化しても成果は期待できません。
【例】①電子化したレポートをプリントして他のレポートと一緒に管理している。管理は従来どおり紙ベース。
   ②トラブル発生時にはプリントして提供している(電子化したことでコミュニケーションのスピードが遅くなってしまった!)


>do!book eXなら運用中の紙ベースのレポート全てをそのまま電子化することが可能です!
do!bookで解決!!
レポートフォーマットは1つでも運用可能!
『日付』『文字』『時刻』『写真』などPowerPointのページ上にレイアウト。チェックボックス(複数選択)は□、ラジオボタン(単独選択)は〇を配置してグループ化しておきます。

レポートの中で管理すべき項目だけを設定し、手書きレポートは写真として貼り付けるのでテンプレートの作成時間だけでなく種類を減らすことも可能です。
レポートエクスプローラでレポート管理
設定したPowerPointをBOOKクリエータに登録すると各入力項目の設定を自動読込。

BOOKクリエータ上で設定を行います。
 ①各項目名:レポートエクスプローラで取り出す時の名称
 ②初期値:日付や時刻など初期値を設定(作成当日など)
 ③手書きエリアの指定
データベースで他のシステムと連携(プロ版)
●指先でスピーディにレポート作成
 カレンダーやテンキーなど指先タッチでスピーディにレポート作成。
 手書きレポートも写真として簡単に登録できます。
 ボタン一つでクラウドにレポートを登録します!

●レポートエクスプローラでレポート結果を参照・集計
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